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潜在能力活用

2009.01.08 (Thu)

潜在能力、右脳を使った生活の方法、勉強方法などを紹介した書籍を最近よく読みます。
勝間さんも、フォトリーディングをはじめ、潜在能力を使って生活に応用されていますね。

私自身も、今までその潜在能力のお世話になっていなかったかというと、人生のいろいろな場面で
それとは気づかずに助けられていたのかもしれない、と思います。
例えば、何か良い案を考えていたとき、かなり集中して考え、一時置いたときにフッと良い考えが浮かんだり、「こーなると良いな」と楽天的に思ったことが、あっさりとそのとおりになったこと、など・・。

その潜在能力が本を読むときにも助けてくれるとは、知らなかった!
神田さん訳の「あなたも今までの10倍本が早く読める」のメソッドを試してみましたが、自分ひとりでは今いち、コツがつかめずにいます。ただ、この本で言われている指と指の間をボーッと眺めていると指先の間に短いウインナーのようなもう一本の指が出来るのは実感できたし、本を開いて両方のページの間にもう一つの細長いベージができるのも、いつも簡単に目で確認ができます。その本を再度、そして再々度じっくり読んで(潜在能力に頼る読み方ではないけれど)、よーく理解したいと思います。
そして、再度フォトリーディングにチャレンジしてみます。

もう一冊、「一分間勉強法」。こちらも速読ではなく、潜在能力で本を理解する方法を紹介しています。
速読ではなく、ただ単に1冊の本をめくる方法を10分間・5分間・1分間で3回行います。決して文字を追わずにただめくるだけというのは、かなりのイライラを伴うようですが、そのイライラが大切だとのこと。そのイライラによって、最終的に1分間がとても長く感じるお陰で、本の内容を把握できるようになるそうです。こちらは今読みかけなので、神田さんの訳本と比較しながら味わっています。


本当に頭がよくなる1分間勉強法
石井 貴士
中経出版
売り上げランキング: 1219


あなたもいままでの10倍速く本が読める
ポール・R・シーリィ
フォレスト出版
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おすすめ度の平均: 4.0
4 速読法ではない
4 平易な言葉で非常に読みやすい
3 すごいことになるかも知れない。
2 本当に必要な情報が欠落している速読書
5 お陰で実際に一日2冊は読んでます!!


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08:13  |  スピリチュアル  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2008年オンパク 「レッツ!新・脳トレ 」に参加しました

2008.05.27 (Tue)

先日、別府八湯温泉博覧会(オンパク)の中のプログラム 「レッツ!新・脳トレ 」 に参加してきました。

先日のエステの次は脳のトレーニングということで、いずれも「癒し」を求めて行って来ました。
その内容は・・・脳の使い方、つまり自分の中の思考・行動パターンのプログラミングの仕方について、具体的に質問に答えたり、エクササイズをして学びました。普段何気なくしている自分の行動にも意外な思い込みがあって、その結果同じパターンの結果を繰り返しているのだと気づきました。

エクササイズの一つに荒川静香さんになりきって、「トゥーランドット」の音楽に合わせてイメージの中でスケートをしたのですが、その後の身体の柔らかさがイメージの前より格段に良くなっていたのには驚きました!

最近、ウエイン・W・ダイアー氏の「思い通りに生きる引き寄せの法則」とか、「宇宙スイッチ」ジョー・ヴィターレ著などを読んだのですが、いずれも自分の思考を変えて幸運や自分の願望を自分に引き寄せるというもの。この「レッツ!新・脳トレ 」も実践をとおして、同じことを教えてくれているのだと思いました。

講師の藤咲里花さんは、メンタル総合コンサルタント、1級認定心理カウンセラーとして活躍されていて、そのお人柄にも癒された気がしています。私も含めて、参加者の皆さんはそれぞれに今の自分を変えたいという気持ちをもって、プログラムに臨まれていたようです。なんだかとても参加者の意識が繋がっているような、親近感を持てたのは私だけだったのでしょうか?

藤咲さんは、今までの別府から6月より主に湯布院に拠点を移されて、様々なセミナーを開催されるそうです。湯布院では講座の受講だけではなく露天風呂やカフェなども完備されていて、癒しの空間を体験できそうですね。

テーマ : いってきました^^ - ジャンル : ブログ

14:31  |  スピリチュアル  |  Trackback(0)  |  Comment(2)

スピリチュアルをひとつ

2008.05.13 (Tue)

今年の3月に大阪に行ったときに、インテックス大阪で「癒しフェア」というものが開催されていて、参加する機会がありました。

スピリチュアルなことが世の中に認知されてきているようで、あんな大きな会場いっぱいに、スピリチュアルに関するいろいろな催しがありました。スピリチュアル・フードあり、チャネリング講座、タロットカード、パワーストーンなどなど。前世を当てるカウンセリングのようなものもあり、なんとなく「本当に大丈夫?」と思い、歩き疲れて帰ろうとしていたときに、ちょうどタロットカードの席が一つ開いていて、思わず座ってしまいました。

担当してくれた女性は、私がカードを一枚選んだあとに、語り始めました。
そのカードはあくまで、そのときの私にとって1つのキーワードが書かれていただけだったのですが、そのあとの女性のメッセージが、私の境遇に本当にマッチしていたので驚きました。

メッセージのひとつに「マリア様のようになりなさい」というのがありました。
その意味は、ただ慈悲深いだけではなく、その人のためにならないと思えば、あえて苦言を言わなければならないときもある、ということでした。今、ここで具体的なことは言えないけれど、最近、私がいつも つきつけられる課題です。

私がよく読む「バシャール」という本にも書かれているのですが、この世で自分が出会うものは、より高次なレペルで見るとき、「あれかそれか」ではなく、「あれとそれ」どちらも真実なのだそうです。

ちょっと、哲学的になりましたが、その女性からもらったメッセージは私の心に響きました。

テーマ : 日常雑感 - ジャンル : ブログ

22:30  |  スピリチュアル  |  Trackback(0)  |  Comment(0)
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