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The way of speaking in English

2008.12.09 (Tue)

今朝は、アメリカの仕入先に電話を入れました。
注文した商品が仕入先でバックオーダーがかかっており、なお商品入荷待ちであるので、その後の入荷状況を確認する為に連絡を取りました。

電話での英会話はだいぶん慣れてきましたが、なお克服すべきことが一杯です。
今朝は、比較的長い長文を話すときに気づいたことがあります。
それは、複文、例えば、「もし~なら、○○は~です」などの意味を英語で話すときのこと。
最初のIf節は、すぐに話せるのですが、そのあとに続く文章を人称でスタートさせようか、物、事を主語にしようかと迷いました。
英語を話すとき、今なお日本語から英語に瞬時に翻訳することが多いと思うので、とっさに日本語と英語が頭の中で、ごっちゃになってしまいます。
まだまだ、会話足りうるだけの英語の日常会話の絶対量が少ないのでしょう。この点、今後の私の課題だと思います。

でも、英語を話して脳と口の連携を感じるのは、快感(笑)です。
また国際電話を切った後、また聞きたいことを思い出したときも、ひかり電話にしてから(経費の点で)気軽に再度電話ができるようになったことが、とても嬉しい。
便利な時代になりました!
09:10  |  英語  |  Trackback(0)  |  Comment(2)

Comment

NoTitle

英語で脳と口の連携を感じる快感、すてきですね!
私もなかなか机上の英語ばかりで反省・・・・です
ないないくん |  2008.12.09(火) 17:13 | URL |  【編集】

ないないくんへ

いえいえ、連携させようと努力している、と言う方が正しいかもしれません。
最近、神田昌典さんの「お金と英語の非常識な関係」についていたCDを車の中で、BGMのように聞いています。
(リンクありがとうございます!)

purelemon |  2008.12.09(火) 17:55 | URL |  【編集】

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